私の腐ッタ人生


| 173ページ |

風俗D

そのときの私の仕事は


風俗嬢だった‥


凌が仕事へいっている昼間

3〜4時間


風俗で働いていた


住み始めたときは

『仕事』だから

凌に対して罪悪感てものは

ぜんぜんなかったし

おじさんに触られても嫌だとか

何にも感じなかった



けど今は違う


凌の愛情は

徐々に私の心に

影響を与えていった


| 173ページ |


もどる~